スイスの街角から

スイス在住17年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

スイスで闘う新型コロナウイルス

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コロナワクチン


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いよいよ3月。

今週のチューリッヒ湖畔の街は、

週の中頃まではお天気がよく比較的暖かで、

春の陽射しを浴びて過ごせそうです。


が、週末は気温は下がり、

雪もちらつく予報となっています。

この季節にお天気の大どんでん返しがあるのは

毎年のこと。

季節の変わり目に体調を崩さぬよう、

心身のバランスを整え、

元気に過ごさねばなりません。


瞬く間に過ぎ去った印象の2月でしたが、

2月25日は、

ちょうど1年前の同日、

スイスで新型コロナウイルスの初の感染例が

確認された日だったそうです。


昨年の2月25日、

イタリアから帰国した ティチーノ州在住70代の男性

の感染が確認されたのが、

スイス国内で初めてのコロナ感染者でした。


あれから1年、

コロナは世界中に感染が拡大し、

いまだ先が見えず。

人口860万人のスイスでも、感染者はのべ55万人、

死者は1万人近くに迫っているのが現状です。


スイスでは現在、

新型コロナウイルスの

ワクチン接種の遅れが現実問題となり、

今後の私達の生活にも影響を及ぼしつつあります。


コロナワクチンについては、

政府はかなり早い時期に

各メーカーと契約は交わしたものの、

生産が間に合わず(?)という理由により、

当初の予定数が届いていないという事態。



● ファイザー/バイオテックワクチン

● モデルナ、

● アストラゼネカ


らとの契約を締結とされていましたが、

実際には契約数の一部しか

ワクチンはスイスに到着しておらず、

供給が不足しています。


しかも、

アストラゼネカのワクチンに関しては、

効果についてのデータ不足により、

現時点では(スイスでは)使用できない?

とされ、承認が保留中なのだそうです。


従って、現在承認されているのは、

ファイザー/バイオテックワクチンと、

モデルナのワクチンの2種なのだとか。


この他、米国のメーカー、

ジョンソン・エンド・ジョンソンのワクチンは、

3月にスイスで承認される予定とのことです。


2月26日時点で、

スイスのワクチン接種率は7.8%(人口:780万人)です。

全く間に合っていません。


ちなみに夫の母国でもある英国は、

人口の約33%に当たる3千万人が接種済みとのこと。

(人口:6,680万人、2019年時点のデータ)  

 
英国では、最優先の順位である

医療従事者や高齢者は第1回目の接種が完了。

一般の60代の年齢層の接種もほぼ完了し、

今週からは、

一般50代の接種もスタートするそうです。 

早いですね。


英国では上記の3社のワクチンが

行き渡っているのに、

スイスにはなぜ届かないのか?

英国がスイスよりも高く購入したのかなぁ

などと、勝手な想像をしてもみたり・・。


スイスでは医療従事者と高齢者にも、

ワクチンが行き渡るのには

到底間に合っていないそうです。

夏までには全国民の接種が完了する予定

だと、

昨年末には政府の目標が掲げられていましたが、

それはまず、無理のようです。


ある知人のスイス在住外国人女性の話では、

彼女も含めて同じ国の出身の人達の中には、

ワクチン接種のために母国へ一旦帰国を予定する

人々もいるらしい。


   「えー!? どうして海外に住んでいるのに、  

母国 (貧富の差がある国で、彼女は富裕層)  

に帰国して接種できるの??  

日本は日本国内に居住している人しか  打てないわよ。  

あなただって、英国では接種できないでしょ。」


と、声をあげる私に、


『まあ、お金持ちは、

いろんなルートがあるんじゃないの?』

と、つぶやく夫。


富裕層の中には、

ドバイ (UAE) にワクチン接種を受けるために飛ぶ、

ワクチンホリデーを計画している人々も

いるのだとか!?

プライベートジェットで、

ひとっ飛びなのかも?


これらはあくまでも、

噂バナシ程度で小耳に挟んだだけですが、

なんだかワクチンの接種にも、

お金の匂いがプンプンしてきます。


我が家はコネのないごく普通の一般人なので、

ワクチンを接種するには、

しかるべき方法でスイス国内で登録をして、

先の長い順番待ちとなります。


それ以前に、

スイス人ではない外国人夫婦である我が家に

いつ順番が回ってくるのだろうか?

と、違った意味でも

一抹の不安を抱いていたりもするのが

正直な気持ち。


将来的には越境する際、

"ワクチンパスポート"

(接種を受けたことを証明する証明書)

の導入が現実味を帯びてきたスイスやEU諸国で、

このままワクチン接種の遅延が続くと、

海外旅行に出たり、

日本へ一時帰国することさえ

難しくなってしまう日もやってきそうな予感も。

そんなことも予測しつつ、

我が家も夫婦ともに、

いち早くワクチン接種を希望しています。


年齢的には夫 Banana の方が

先に順番が回ってくるはずなので、

その日がやってきたら、

私より一足先に接種して欲しいと思います。


まあ、今現在、無いものは無いのだし、

あまり深く考え過ぎても仕方ない。

ワクチン接種の順番が回ってくる日を

気長に、ひたすら待つしかありません。


意外と長い道のりになるのかも・・。

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ドイツ製FFP2マスクを買ってみる、着け比べてみた


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湖畔の我が家から眺めるチューリッヒ湖の様子も、

すっかり春の景色になりました。

先週までは日中でも、

氷点下(マイナス)の日が続いていたのが

嘘のような気さえしてしまいます。

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暖かい春の訪れは嬉しいけれど、

外に出た後は、少し鼻がムズムズ。

花粉症が怪しい私には、

そろそろ注意が必要な季節のようです。


そんな春の日に出かけた水曜日の美容室。

実はこの日、

初めてFFP2マスクを着用してみました。


FFP2とは、

ヨーロッパが定めたEN規格に適合したマスクで、

米国規格のN95、

日本の防じんマスクのDS2に相当するものとして

一般に認識されているそうです。


ここから先は、

あくまでも私の個人的な感想です。

スイスで販売されているマスクの価格や、

FFP2マスクの着け心地など、

FFP2マスクに関して、

ご興味がおありの方のみご覧ください。


FFP2マスクの着用は、

隣国のドイツやオーストリアなどで、

一部の場所での着用を義務付けていることもあり、

色々と噂はされていたものの、

今のところスイスではまだ、

着用の義務には至っていません。


ですが、コロナの状況によっては、

スイスでもルールや条例が変更されたり、

追加されたりすることがあるかもしれないので、

我が家では一応、

念のためということで、

FFP2マスクをストックしています。



以前にスイスの薬局(オンライン)で購入したものの後、

友人から、

ニュースでも紹介されていたという

オンラインストアを教えていただき、

ドイツ製のマスクを購入してみました。



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購入したドイツ製のマスクは、

【5枚入り:14.75 フラン(CHF14.75 = 約1.740円)】


1枚あたりが、約348 円です。

決して安くはありませんが、

個人的なイメージで、

"ドイツ製" への信頼度が高かったので注文。

2日ほどでチューリッヒ州の自宅に届きました。


先に薬局で購入したマスクは中国製。

こちらは更に高額でした。


スイスでFFP2マスクは、Aldi や Lidl など、

ドイツ系のスーパーでも販売されていて、

MIGROSやCOOPなどでも

追って販売がスタートするとは聞いていましたが、

同じFFP2マスク(同じ中国製)でも、

製造元や販売業者によっても異なるようです。


実際に上記のスーパーで購入した価格の安いものと、

薬局で購入した高いものと、

両方を使用してみた知人の話を聞くと、

薬局で購入したものが、

着け心地と密着度が優れていると感じたそうです。

(あくまでも、個人の感想)


品質の違いと呼べるのかどうかは分かりませんが、

ただ単に、

薬局の方が高いという事でも無いのかも

という気がしました。


私は、スーパではまだ購入していないので、

手持ちの2種類だけで比較してみると、

ドイツ製の方が、中国製より密着度が高い。


左:中国製、右:ドイツ製

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美容室にはドイツ製のFFP2マスクを着けて

出かけました。

さほど広くはない密室に近いサロンに

2時間以上滞在するので、

完全防備で出かけようと思っていました。


それまで外出時に使用していた

不織布のマスクに比べると、

ドイツ製FFP2(私が購入したもの)

は全体の面積が少し小さく感じたため、

この日は初めて、

FFP2マスクを下に着け、

その上から、

顎全体と頬まで覆う不織布のマスク(日本製)を着用し、

マスクを二枚着けしてみました。


日本の友人から、

マスクを二枚重ね着けしていると

以前に聞いていたので、それを参考に。


美容室にその状態で行ってみると、

日本人美容師Mさんいわく、

そのような状態で来店される

日本人以外のお客さんもいらっしゃるそうです。

昨年の今頃までは、

マスクなんてしている人は

ほとんど見かけなかったスイスでしたが、

たった1年で、

状況が大きく変化したのだと思い知らされます。


マスクの使用感は、

肌に触れるフィルター部分は快適でした。

初めてFFP2を着用してみたので、

最初は少しだけ息苦しさを感じましたが、

すぐに慣れました。


美容室に2時間半ほど滞在し、

その後、

買い出しにスーパーに立ち寄ったりしたので、

4時間くらい二枚重ねのまま着用していましたが

苦にならず、大丈夫でした。


翌日、

先に薬局で買っていた中国製の方も開けてみると、

若干ですが、

マスクのサイズがこちらの方が大きめ。

また、紐の部分も長めなので、

試しに着けてみると緩めで、

少し鼻のあたりに隙間ができてしまいます。

マスク自体も、

私の顔には少々大きすぎる気もしました。


左:中国製、右:ドイツ製

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逆に、夫 Banana には、

私の顔にピタッと着いたドイツ製の方は、

少し小さいのではないかという気がしており、

紐も Banana の顔にはきつすぎるかも?

という気がしていたので、

我が家では、

ドイツ製を私用に、中国製を夫用に・・

で、

うまくコントロールできそうです。


スイスでは、

新型コロナウイルスの新規感染者数は、

減少の傾向にはありますが、

変異株が広まりつつあることもあってか、

最近ではスーパーでも、

FFP2マスクを着用している人達の姿が増えました。


今後はリーズナブルな価格のFFP2マスクも購入し、

買い物など、短時間しか着用しない場合や、

自宅の近所を散策する際の花粉対策には、

私もそちらを着けようと思っています。


時と場合によって、

今後もFFP2マスクを着用する機会が増えそうです。

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いつまで続く?


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現在セミロックダウン中のスイスに、

新型コロナウイルス変異株の症例が増加しています。


スイス連邦公衆衛生局(FOPH)の発表によると、

スイスで検出された新型コロナウイルス変異株の症例数は、

火曜日の時点で、

先週の約2倍の4,411症例になりました。

1621ケースは英国のウイルス変異株によるもので、

69ケースは南アフリカの変異株によるものだそうです。

そして同日、

遂にブラジルの変異株が、

この日初めてスイスで確認されてしまいました。


今回のロックダウンに関し、

当初は、レストラン、バー、その他すべての

エッセンシャルではない事業の営業停止措置は、

2月末日に終了予定でした。


しかし先週、

これらの措置は3月中頃まで解除されないだろうとの

ニュースが流れました。


スイスの各メディアは、

現在拡大しつつあるコロナウイルス

変異株の広がりを遅らせるために、

現在のロックダウン措置を

「夏まで延長することを検討している。 」

と報道しました。

最終決定は今月後半に予定されています。

"夏までの辛抱"

この言葉は、昨年も聞いた記憶がありますが、

そうすると、スイスの場合、

「夏」っていつのこと??

との、声が上がります。


だって、スイスの夏は、

時には早く、

5月にやってくる年もあれば、

6月の年だってある。

確実なのは7月でしょう。

という感じで、

国民がひねくれているわけだはなく、

「夏」と言われても、

なんだかふわっとした感じで、

よく理解できない。


ロックダウンは2月末までの、

あと、もうひと一息だと思って、

これまで頑張ってきたというのに、

まさか、

こんな生活が夏まで続くかもなんて想像もできず、

愕然としてしまいました。


夫や、夫の同僚と友人たち、私の友人たち、

周りを見渡してみても、

ここ数週間で、

みんなの心のダウンが

ピークに差し掛かっていることが

痛いほどに感じられます。

もちろん私もその一人。

全く先が見えません、いつまで続くのやら。

これはもちろん、

世界どの国に住んでいても同じだとは思いますが。


欧州の他国では、

夜間外出禁止令が出ている国もありますが、

今後、変異珠が更に増え続ければ、

24時間外出禁止!?なんて、

まるで監獄に入れられるかのような

厳しい噂もちらほらと耳に入ってきています。


まさか、自宅近くまでの散歩や、

買い物にさえも出られないってことは

あり得ない気もしますが、

状況によっては、

今よりも厳しい措置が行われる可能性は否めません。

ドイツやオーストリアのように、

公共の場でのFFPマスクの着用も、

現実味を帯びてきました。


ロックダウンに関連し、

日本の皆様の中にはご存知の方もいらっしゃると思いますが、

2月5日の決定により、

国外からスイスへの入国制限措置を免除する国の中から、

日本が除外されてしまったため、

2月8日より日本からスイスへ、

観光目的での入国ができなくなってしまいました。


スイスの長期滞在許可証の保持者の入国は

今まで通り認められるそうです。

また、 短期商用などのエッシェンシャルな目的での

入国は認められる場合もあるとのことです。

この決定が下される以前は、

日本からスイスへは、旅行者も含み、

入国後の自宅待機などの制限なしで、

入国が認められる国のリストに入っていました。

現在の世界の状況ではやむを得ないことでしょうが、

寂しくも感じます。


私は現在も日本国籍ですので、

日本の旅券を所持しています。

スイスではスイス長期滞在許可証の

Cパーミットを取得していますので、

日本とスイス、

双方の国々の行き来は今後も可能ではありますが、

今年1月からはスイスを出国する前に、

コロナの検査を受ける義務が加わりました。

現在は陰性証明を携帯しなければ、

日本に向けての出発はできません。


以前同様に、

日本到着時にも検査を受ける必要性があり、

国内では14日間の自宅待機も継続。

日本から戻りスイスへ入国際には、

出国する前に検査を受けて、

陰性証明が必要となります。


検査結果が陰性の場合、

スイスでの検疫(自宅待機)は、

以前の10日間から、7日間に短縮となりますが、

明らかに昨秋一時帰国した時よりも、

コロナの措置は日本スイス両国共に厳しくなっていて、

なんとなく、日本が遠くなってしまったように感じています。


本日はコロナの話題で、

少し暗いお話になってしまいました。

明日はまた元気な話題をお伝えしようと思います。

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